鎌倉シャツのシャツの品質ですが、ほとんど最高ランクです。イタリアとフランスでシャツを買いまくったわたしが保証・断言します。生地、縫製、デザイン、すべて申し分ありません。シャツは着心地がすべてですが、その点も最高ランクです。そして、驚くべきは、4900円均一(税込み5145円)というその値段設定です。有名ブランドだと15000円くらいの、充分に良い品質のシャツを作って、会社が潰れてもいいからその3分の1の値段で売ろう、と貞末氏は創業時にそう思ったのだそうです。
まったく宣伝費をかけず、その分のコストを削減しました。そして口コミで人気が広がり、成功しています。鎌倉シャツの成功を見ると、現在の消費動向を「安売り競争」という言葉でとらえるのは正しくないような気がします。激安店が必ず成功しているわけではありません。15000円の価値がある商品を4900円で売ることができるメーカーや小売りが成功しているのです。
カートから降りた後も時計をチラチラ見たり、携帯でどっか電話してたりで怪我人を心配するそぶりもなかった。カメラマンはテープの入れ替えしてたりしてた。
事故はTBS本体のスタッフが起こしている。地元TBS系のテレビ高知には非は無い。
事故が起こった瞬間「大丈夫?大丈夫?大丈夫そうですね、じゃあ」と去ろうとするスタッフに現場の観客の大多数が激高。あっと言う間にカートが囲まれ、カート自体が動けなくなってしまった。
TBSの事故を起こして現場を早々に立ち去ろうとした当該スタッフのモラルは許されるべきものではなく、叩かれて当然。